Fire Express SL PROTOTYPE Driver リシャフト

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Fire Express SL PROTOTYPE Driver リシャフト

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元のシャフトの処理
リシャフト作業工賃 reshaft
購入するシャフトのスペック情報記入reshaft
リシャフトレングス選択(inch)driver
シャフトスパイン調整(有の場合印刷の向きをそろえることはできません)
リシャフトするヘッドの情報記入(メーカー、品名、右用、左用、その他)
スリーブの有無(再利用不可)reshaft common
①フェルール選択(スリーブ有の場合は「不要」を選択) reshaft driver/fw
グリップ
グリップ情報記入(銘柄、バックライン有無、その他)
ハドラスガラスコーティング driver/fw/ut
クラブスペック計測・データ添付の有無 driver/fw/ut
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短尺(Short Length)仕様でも
こだわったのはスピード!

短尺志向のプレイヤーは一定数いると言われていますが、スイングスピードが速いアスリートゴルファーを除くと、「ミート率を高めたい」と考える方が多いようです。
ただ、短尺仕様をすでにトライされた方はミート率が上がり方向安定性が向上した後に、「これをキープしながらもっと飛距離が欲しい」という要望が強くなってくるようです。
そこで、短尺のメリットである高い方向安定性をキープしながら、飛距離性能を高めることテーマに開発。
ミート率を高めるために先端剛性を高目に設定。中間部でしなりを出すために手元部はシャフトのテーパー形状に伴い自然に剛性をアップ。そして、中間部の剛性を下げることでクラブ長が短い中で、最大限シャフトのしなりが大きくなる設計を採用。クラブが短くなることで生じるシャフトが硬く感じることや弾道が低くなることを改善しています。
最近流行のサイズが大きい高慣性モーメントのヘッドとのマッチングを重視。このようなヘッドは、重心距離が長いことなどで、スイング中にヘッドの重さを感じやすい特徴があります。そのためクラブが短くなることと連動するバランス計の数値が低く出ても、シャフトのしなりと相まってフィーリングは軽すぎる感じがしないことに着目。従来から馴染みのあるバランス数値では、重くて振りにくくなってしまうことがあります。
クラブ長さ、シャフト重量など様々な仕様がある最近のクラブにおいて、バランス計の数値にとらわれずに仕上げて使用して頂くことをお勧めします。

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